使い方
返信案が思っていたのと違うときに、できる3つのこと
出てきた返信案が、思っていたのと違う。AI を使う以上これは必ず起きます。作り直す前に、その場で直せることを知っておくと早く済みます。
直す方法は3つあります
効くのは上から順です。いちばん下だけが回数を使います。
Resuru のサポートより
生成された文章が不自然です/期待した内容と違います
AIによる生成のため、内容が必ずしも適切であるとは限りません。次の3つをお試しください。
- その場で直す: 返信案の右上にある鉛筆のボタンを押すと、文面をそのまま編集できます。直した内容がコピーされます
- 口調や文章量を変える: 入力欄の上にあるチップ(例:「誠実・丁寧 / 短め」)をタップすると変更できます
- 作り直す: 返信案の「別の口調」から、口調を変えて作り直せます(新しく1回ぶん使います)
送信する前に必ず内容をご確認ください。生成された文章の内容について運営者は責任を負いかねます。
まずは、その場で書き換える
「言いたいことは合っているけれど、言い回しが自分らしくない」というときは、鉛筆のボタンから直すのがいちばん速いです。直した内容がそのままコピーされるので、貼り付けたときに元の文章に戻ってしまうこともありません。
私はこれをいちばんよく使います。返信案は下書きであって完成品ではない、という前提で作っています。
方向ごと変えたいときだけ、作り直す
文章の中身ではなく方向が違うときは、口調や文章量を変えてから作り直します。作り直しは新しく1回ぶんを使うので、無料でお使いの場合は残りの回数に効きます。
回数の考え方についてはResuru の無料回数が戻る時刻と、増やしかたに書いています。
送る前に、必ず自分で読む
生成された文章が適切であるとは限りません。送るのは自分の言葉としてです。おかしなところが無いか、送る前に一度読んでください。
このアプリは「代わりに送ってくれるもの」ではなく、「最初の一行が出てこないときに、下書きを出すもの」として作っています。