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ストーリーの記事

なぜ作ったか、何を変えたか。アプリができるまでの経緯を書いています。

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9 articles
  1. 地形模型のピンから、光の粒が雲の形へ流れ出していく。「地図SDKの意外な通信」の文字STORY · YORIRUN位置情報を送らないつもりだった。地図SDKが既定で送っていた2026.09.26
  2. 半分だけ解体されたスマートフォンの模型と、隣に組み直された土台。「完成後に、作り直した。」の文字STORY · RESURU完成していたアプリを、公開の前にほぼ作り直した判断の記録2026.09.16
  3. 明るいサーバー室への扉を、大きな南京錠が塞いでいる。赤い非常灯。「守るつもりが、本番停止。」の文字STORY · スグイコセキュリティを強くしようとして、本番を止めた。RLSの見落とし2026.09.16
  4. 机に三台のスマートフォンが並び、両側に図の描かれたノートが開いている。「仕様を、頭の外へ。」の文字STORYひとりで3つのアプリを作る。仕様を「頭の中」に置かないためにやっていること2026.09.16
  5. 却下された無地の企画書が、カレンダーを囲む小さな集まりに変わる。「審査却下から、作り直す。」の文字STORY · スグイコApp Storeに「似たアプリはもう十分ある」と言われて、アプリの主語を変えた2026.09.11
  6. 光る空の展示台と、無地のカードに囲まれた調査ノート。「公開9日、利用者0人。」の文字STORY · RESURU公開9日で利用者0人。118本を調べて、返信AIが選ばれにくい理由を見直した2026.09.08
  7. 緑の合格印の隣で、開いた箱から六つの警告の印が出てくる。「テスト通過。でも問題が6つ。」の文字STORY · RESURUテストは全部通った。それでもアプリの公開後に6つ問題が出た2026.09.01
  8. 紺の角丸アイコンに本のマーク。そこから「日本語」と「EN」の二枚の札が下がっている。「日本語アプリなのに「英語」」の文字STORY · RESURU日本語アプリなのにApp Storeでは「英語」。原因は説明文ではなかった2026.09.01
  9. ほぼ同じ二枚の書類の片方が色あせ、一冊のバインダーにまとめられる。「規約は、ひとつの正本へ。」の文字STORY同じ規約を2か所に置いたら、片方だけ古くなった。正本の決め方2026.09.01